セミナー詳細
管理職のマネジメントスキルに関して 以下いずれかに当てはまる企業様へおすすめです。 -------------------------------------------------------- ✅ 管理職が部下の業務を細かく管理しすぎている ✅ 部下に「任せたつもり」で実際は任せられていない ✅ 部下のモチベーション低下や離職が課題 ✅ 組織全体の生産性向上を目指している -------------------------------------------------------- ▼「任せられない管理職」が組織に与える深刻な影響 現代の職場では、管理職の多くが 「部下をしっかり管理している」と 思いながらも、 実際には部下の成長を阻害してしまうケースが増えています。 特に、リモートワークの普及により管理職の不安が高まり、 以前にも増して部下の業務に細かく関与する傾向が強まっています。 その結果、部下は指示待ちの姿勢が強くなり、 自ら考えて行動する力が育ちにくい環境が生まれています。 ▼「任せているつもり」の現実 実際の職場では、細かな進捗確認や頻繁な修正指示を 繰り返している ケースが少なくありません。 このような状況が続くと、、、 ✕ 部下の主体性が失われる ✕ 管理職の業務負荷が増加し続ける ✕ チーム全体の成長スピードが鈍化する ✕ 優秀な人材の離職リスクが高まる 結果として、組織全体の競争力低下につながってしまいます。 ▼真の解決策は「信頼して任せる」マネジメント 環境をいくら整えても、管理職一人ひとりが適切な任せ方を身につけなければ問題は解決しません。 目的の明確化、段階的な業務の移行、建設的なフィードバックなど、 部下が自立して成果を出せる環境づくりこそが、組織の持続的成長につながります。 部下の成長と組織の生産性向上を実現するために、ぜひご視聴ください。
- 開催場所
- オンライン
- 開催日
- 2026年10月08日 14:00~14:35
- 参加費
- 無料
- 受付状態
- 募集中 (期限:2026年10月08日)
✅マイクロマネジメントの典型パターンと組織への弊害
✅「任せたつもり」と「本当に任せる」の決定的な違い
✅信頼して任せるための3つの実践ポイント
✅明日から始められる脱マイクロマネジメント行動計画
氏名:宮地 尚貴(みやち なおたか)
所属:株式会社PDCAの学校 人材開発部
"営業として入社し、1年目からTOPの成績を収める。2019年より人事に参画。母集団形成から選考フローの構築など全てを組み立てた。
人材マネジメントのプロとなってからもインサイドセールスのマネジメント、MAツールの運用など多岐にわたる業務に精通している。"
会社名:株式会社PDCAの学校 部署:人材開発部 氏名:古内 亜希子