セミナー詳細
✅銀行員は決算書のどこを見ているのか ✅資金調達で押さえるべき3つの掟 ✅明日からできる資金調達準備
- 開催場所
- オンライン
- 開催日
- 2026年10月29日 14:00~14:35
- 参加費
- 無料
- 受付状態
- 募集中 (期限:2026年10月29日)
■ このようなお悩みがございませんか?
✅ 事業の将来性を説明しても、銀行の反応が思わしくない
✅ 融資を相談する際、何を準備し、どう説明すべきか分からない
✅ 必要な借入額や返済見通しを、うまく整理できていない
✅ 急な資金需要が発生したとき、銀行が対応してくれるか不安
■ 資金調達力は、「お願いする力」ではありません
銀行に強くお願いしたり、交渉するだけでは、有利な条件を引き出せません。
自社の財務状況、必要資金、資金使途、返済見通し、今後の成長計画を整理し、
【担当銀行員が行内で説明できる状態をつくる力】それが資金調達力です。
銀行が融資判断で確認するポイントを理解し、必要な情報を事前に準備できれば、
銀行とのやり取りは単なる【お願い】から、共通の数字を使った【対話】へと変わります。
また、融資を申し込むときだけでなく、日頃から試算表や事業計画を共有し、
計画の進捗や課題を自ら説明することも重要です。
本ウェビナーでは、
元銀行員で中小企業診断士でもある合同会社デザイム 代表社員の水町 新氏が、
【銀行員が融資判断で見ているポイント】と【経営者が資金調達に向けて準備すべきこと】
を分かりやすく解説いたします。
氏名:浅井 隆志(あさい たかし)
所属:株式会社PDCAの学校 代表取締役
元職人。現在4法人を経営。
職人から営業へ転身後、独学で営業理論を構築し、営業のトップリーダーへ。組織育成でも手腕を発揮、マーケティングや事業戦略にも精通。
33歳で起業後、新人教育分野では研修開催数日本一の成果を上げる。理屈や屁理屈ではない、現場重視の明快な手法で支持を集める。
会社名:株式会社PDCAの学校 部署:人材開発部 氏名:古内 亜希子